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恐いこと

皆さん色々な指摘ありがとうございます。直していくように努力します。



前の離脱のことを覚えているのは、ノートに日記をつけているからです。



昨日の離脱で少し変わったことがあったので、書きたいと思います。



72時間耐久鬼ごっこで5時間経った頃に、急に喉が渇いて東京ドームの外にある自販機までパートナーとジュースを買いに行ったときのことです。

パートナーと歩いていると、前にダウンタウンの浜田似の人がいました。


俺「遠いねぇ」
パ「いくら何でもうろ覚えにもほどがあるでしょ」
俺「だって東京ドーム行ったの五歳の時と10歳の時だし」
パ「それでも自販機まで徒歩三十分は遠すぎ」

浜田似「ここまでこの世界をリアルに出来るようになったのか」
俺「へっ?」


浜田似の人が額に指を当ててきた
すると意識が飛んで起きると辺り一面真っ白な世界にいた
ちなみにこの時パートナーは居なかった。
召喚も出来なかったような気がする。

10分くらい探索してると浜田似が空から降りてきた


俺「あなた誰?ここどこ?」
浜田似「この世界の住人だ ここは離脱世界と平行して並ぶもうひとつ世界」
俺「ふーん。で、俺に何かよう?勧誘とかはお断りね。」
浜田似「お前余り無茶するなよ。今のままでいくと、この世界から戻れなくなるぞ」
俺「まじっすか?」
浜田似「まじっす」
俺「じゃあ一つだけ教えて 分かりやすい文章の書き方教えて」
浜田似「読み手の気持ちになってもう一回文章読み直してみれ」
俺「ありがとうございます」








結論


名倉にもいい人はいた

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コメント

浜田正論過ぎてワロタ
竜ちゃん病弱なんだから無理はするなよ

グラタン的にかなり重要な体験のようでいて何とも曖昧な言い草だ

続報に期待

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