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名倉ファイナルクエスト

リクエストにあった冒険とバトルをやってみました。


コメントにあった あすかのスペック

名前 あすか

性格 明るく ポジティブ
似ている人 相武紗季似 特に笑顔が
備考 告白は、あすかから俺に
名倉では、あまり活躍してないです


今回は、冒険に出かける前です。
バトルがないので低クオリティとおもいます。
レッツゴー冒険!
王様に呼ばれて、城に行くことに。
西「お城おっきいね」
俺「なんかめちゃくちゃリアルにできてるなぁ」
西「うん」
兵士「王様が、お主達とお会いしたいそうだ。」
俺「はぁ。ご丁寧にありがとうございます。」
西「いちいちそんなこと言わなくていいの!」
西野が、最近厳しくなってきた。これも、名倉パワー?

俺「ねぇ。西野っち。今の兵士ってそのまんま東にそっくりじゃなかった?少しハゲてたしね」
西「しっ!声が大きいぞ!今の兵士さんに聞こえてたらどうすの?しかも、感じが悪かったから、怒ってたんじゃないの?」
俺「西野っち、ちょっと待ってて。」
俺「ハゲ兵士!感じ悪過ぎ!こっちは客だからちゃんとしろよ!」
俺が兵士に聞こえるように悪口を言いその場から西野と全力疾走で逃げる。
ちなみに、俺は陸上で県の短距離記録を 塗り替えてるので足には、自信があった。
やっと王様のいる部屋の前に到着。
ドアが開かなかったから、壊して侵入。名倉だから気にしない。
俺西「こんにちは」
王様らしき人が、豪華な椅子に座っている 。王様が、何故かウド鈴木だったけど、気にしない。
西「何か用ですか?」
王様「君達を呼び出したのは、他でもない。実は、最近アップタウンから、南の山で、魔王が復活したそうじゃ だから君達が倒してきてくれないか?報酬は、一億で、どうじゃ?」
俺「一億!?やりますやります」
西「こら!お金の額で決めないの!まぁ、良いけどね」
王様「なら決まりじゃ早速頼んでいいかのう?」
俺「良いですけど・・・何か装備品とか貰えますか?」
王様「お主・・・ちゃっかり者だのぅ・・・ほれ、銅の剣と杖じゃ。大事に扱えよ」

ひとまず城を出ることに 出る途中にあの兵士と誰かが喋ってたので盗み聞き ?「王様に呼ばれて来たのですが」
兵士「そこの角を真っ直ぐ行ってつきあたりを左に曲がるとありますよ」
変な男がどっかに行ったあと、兵士にさっきの男のことを聞いてみた
俺「さっきのって俺達以外の勇者候補?」
兵士「・・・・・」
西野「本当はどうなの?」(ドンッ)
西野が笑いながら兵士を脅すように壁を思いきり叩いた
兵士「ひぃ!」
兵士は、西野にびびったのか素直に全部話始めた。
西「そういうことだったの」王様の勇者候補に予備がたくさん居ることを聞き城をでた。
俺「暗いから宿屋いこうか」
西「うん」
ベッドが一つしかなかったから一緒にねた。
続く。
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コメント

おお、これはまさしく正統派DQ風だ
続きに期待する

で、だ。
竜ちゃんのリアルスペック高すぎ

続きwktk

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